シロメルの使い方

シロメルの正しい使い方!より効果を実感するための2つのコツ

シロメル効果を高めるには

シロメルは、赤ら顔をケアできる貴重な化粧水です。

メイクのように、赤ら顔を隠すのではなく、根本から赤みをケアできる成分が配合されているのですっぴんの赤ら顔に悩む人にとって救世主のような存在!

効果を実感するために、おすすめの使い方を紹介します。

シロメルの正しい使い方

シロメルは手でつけることを推奨されています。

まずは基本の使い方を見ていきましょう。

基本の使い方

(1)「500円玉大くらい」シロメルを手にとります。

(2)両手で優しく化粧水をなじませましょう。両手で包み込むようにすると浸透させることができます。

(3)両手で蓋をするようにし、手の温度で成分を浸透させましょう。

(4)その後、乳液などで、いつものスキンケアをします。

赤みが気になる方にとって注意すべきことは、化粧水を含ませたコットンでこすったり、手で強くたたかないことです。

毛細血管が透けやすい敏感な肌には、ちょっとしたことでも刺激になってしまいます。

よく浸透するようにと、強くパシャパシャと叩きながら化粧水をつける人はまったく逆効果です。

浸透させるためには、両手で包み込むように、人肌の温度でじっくりと浸透させるようにしましょう。

効果を実感するためのコツ

化粧水を重ねづけすること
1度にたくさんつけるのではなく、頬のまわりなど気になる部分にもう一度浸透させます

化粧水をつける手のひらを温めること
冷えた手のひらだと浸透させにくいので、手のひらは温めましょう

朝晩の2回使うこと
洗顔後に使うのが最も好ましいので、外出前とお休み前にしっかりケアしましょう。

タオルでゴシゴシと拭かないこと
力強く拭くと、摩擦が肌への刺激になるので、ポンポンと水気をとるくらいのやさしさで拭いてあげましょう

効果を高めるためには、基本的なことを継続していくことになります。

毛穴を引き締めたほうがよいのでは?と、化粧水を冷蔵庫にいれて冷たいものをつけている人もいますが、赤ら顔さんにとっては過剰なスキンケアになるので絶対にやってはいけません。

敏感な状態を少しずつ改善し、赤みをケアしていくことが必要なので温めて浸透させるほうが、効果的だからです。

赤ら顔ケア成分は、漂白剤のように即効性があるものではありません。

効果を実感するためには、継続して使うようにしましょう。

肌の状態にもより個人差もあると思いますが、1ヶ月~3ヶ月で効果を実感する人が多いようです。

赤みケアをしながら、ヒト幹細胞エキスによって肌の状態を良くしていくことができる化粧水なので

赤ら顔さんや敏感肌で化粧品に困りやすい人にとって、隠れた名品間違いなしです!ぜひチェックしてください。

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